野路和久税理士事務所とは

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野路和久の評判

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社団法人自動車技術会 会計チーム 知久誠様

カテゴリー:他の税理士から変更したお客様

“かかりつけの税理士”さんです  

野路先生とお付き合いをさせて頂いて4年になります。毎月の税務指導から、期中の予想決算、年度末の税務申告までいろいろと面倒を見て頂いてます。
当会の会計スタッフも7~8年のキャリアを持っていますが、公益法人の特殊な取引や海外取引が多く、困惑する処理が多くあります。
そのような時に野路先生に相談させてもらうのですが、丁寧に理解できるまでアドバイスして頂き大変ありがたく感じています。年度末では、法人税・消費税計算を手早く計算して頂き、早期に確実な決算処理が出来るようになりました。これも野路先生とスタッフの方々のおかげと感謝しています。私どもにとりまして、野路先生は”かかりつけの税理士”さんといえますね。

社団法人自動車技術会

株式会社タッチパネル研究所 三谷雄二社長

カテゴリー:他の税理士から変更したお客様

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インタビュアー:
初めに御社の仕事内容、今後の展望をお聞かせください。

三谷社長:
タッチパネルを取り扱っています。この業界で30年は経ちますね。私はもともと帝人にいまして、そこで記録メディアとかいろいろ開発をしてきたのですがタッチパネルはその中の一つでした。
その後、帝人を辞めてタッチパネル研究所を作りまして、韓国や台湾でのタッチパネルの技術指導などもやっております。10年目になるのですが30名規模の会社になりましたね。
今後はしっかりした会社にしたいですね。そんなに大きくするつもりはないのですが長く継続できるような会社にしたいと思っております。

インタビュアー:
ありがとうございます。
次に、会計事務所についてお伺いしますが、会計事務所とは以前にもお付き合いがあったのですか?

三谷裕子様:
1年くらい前までは経理代行会社と提携しておりました。最終的にはその会社が提携している税理士さんにお願いするという流れですね。
そこの担当の方が辞められてしまいまして業務がスムーズにいかなくなったので困ったんですね。それからいいところないかなってインターネットで検索して、経理とか税理士事務所で検索したと思いますが、会計事務所を探し始めたんです。

インタビュアー:
それで野路先生を知ったのですね?

三谷裕子様:
連絡したところすぐに来てくれまして、会ってみたら若い先生で、会社の利益のための節税の話とかもわかりやすかったですし、会社を守ってくれる立場でいろいろやってくださるという話を伺ったので、今までの税理士さんとは違ってこういうところがいいなって思いました。

インタビュアー:
切り替えられてからも期待にお応えいただいてますか?

三谷裕子様:
そうですね。いろいろ相談に乗っていただいていますし、今までの税理士さんと違う点は、パソコンのスキルが結構あるので、オンラインで見るシステムを整えてくれたり、メールなどもうまく活用していますね。

質問したい時にはメールをすれば遅くても次の日には返ってきますから。

インタビュアー:
入力作業は会社でやられてるのですか?

三谷裕子様:
先生に教えてもらいながら私がやってますね。
今の会計事務所に切り替える前までは全部投げてたんですけど、経理も簿記も知らない私がなんとかやってるって感じですね。

先生がおっしゃるように投げていると実情がわからないから自分でやりましょうという方針ですので、実際のところ作業は増えましたけどそれが大事だということはよくわかりましたね。

インタビュアー:
もともと会計事務所にはどのようなイメージをお持ちでしたか?

三谷裕子様:
手書きでしているようなアナログのイメージですね。

三谷社長:
税務署の手先機関ですね(笑)

三谷裕子様:
先生にもよるのでしょうけど。ただ単に税務署から言われてますからとかじゃなくて、こういう風に資料をそろえたらちゃんと認めてもらえますよとか、そこまで言ってくれないとなんでもかんでもダメではうちも困りますよね。
そういう意味では、野路先生は今までとは全然違いますね。

インタビュアー:
最終的に野路先生にお願いしようと決められた決定的な理由は何ですか?

三谷裕子様:
それはもう戦ってくれそうな先生だと感じたことですかね。
実はお会いしたときに今までの不満をぶつけてみたんです。過去の税務調査のときにこういう風に言われて、結局経費に認めてもらえなかったんです、というような話をしたら、それはこうしたら十分戦えますよってわかりやすく説明してくれたんです。
それでこの先生なら会社の利益を守ってくれるって思ったんですね。

インタビュアー:
やはり税務調査のときは頼りにしたいですよね。

三谷裕子様:
難しい部分だとは思うんですけれども、グレーゾーンのところはしっかり戦ってくれないと困りますよね。
会社としてもそれを経費だと思って使ってるわけですし、でも微妙なところも確かにありますよね。税務署からこれは経費ではありませんよとか言われたら私たちではわからないことばかりですし、税理士の立場からするとこう書いてあるのですから経費として戦えますよとか後から知ったこともありますし。

その難しい判断の部分を会社のために戦ってくれる先生だと信頼もできますし、安心感も違いますよね。

インタビュアー:
野路先生のいいところを3つあげるとしたら?

三谷裕子様:
1.若い

2.物事をハッキリ言う

3.曖昧にしない

この3つですね。
ダメなときはダメですよってちゃんと言ってもらえますし非常にわかりやすいですね。

それにアンサーが早いですよね。調べてもらうようなことでも一週間も二週間もほったらかしではなくて、翌日とかには返事をもらえますから。
それと野路先生はネットワークがありますので、こういうことで困ってますと相談したら、社労士さんを紹介してくれたりとか、司法書士さんを紹介してくれたりとか、そういうのも助かってますね。
やっぱり先生の紹介ですと親身になってやってくれるので、一から探してやるよりは安心できますよね。

インタビュアー:
本日は大変にありがとうございました。

株式会社ケイティエス 田中健社長

カテゴリー:他の税理士から変更したお客様

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野路先生に頼めばどの会社も利益出るんじゃないかと思う。

シルビア&180のチューニング専門店を経営をされている株式会社ケイティエス。平成11年に会社設立、当時は違う税理士さんにお願いしていたそうです。しかし型どったやりとりしかなく・・野路先生に代わってからは業績がだんだんと良くなってきているとの事。今ではどうやったらそんな風に利益がでるのかということをよく相談されるそうです。

インタビュアー:
田中社長は野路税理士の前にも契約されていた税理士がおられたんですよね?どんな方だったんですか?

田中社長:
年に3、4回程度訪問して頂いて、まぁこんな数字ですがということ見せられて、もうちょっとこの辺はこうしてほうがいですねぇとか・・・・・・。

インタビュアー:
いわゆる型どった形でしかお付き合いできなかったんでしょうか?

田中社長:
うーん、決算の時は数字を整えて、あとは終わりというか。

インタビュアー:
それでは、野路税理士に変えられて、以前と比べて大きく違うと思われた点はなんでしょう?

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田中社長:
毎月、ちゃんと試算表を翌月10日までに出してくださいとか。実際お付き合いしてみると、野路先生は年もたまたま同い年なんで、気が合うって言ったら失礼かもしれないですけど、ざっくばらんにっつこんだ話ができるというか。以前の税理士の先生は悪い意味でお客様扱いだったんですよね。
昔からやってらっしゃる方っていうのは全体的にうちがお客さんっていうんですかね。やっぱり言葉尻に遠慮があるっていうか、客商売なんで当たり前だとは思うんですけど。

インタビュアー:
野路先生はその点ハッキリしていますよね。

田中社長:
それがすごく良いですよね。ここをこうしてくれという助言は的確ですし。こちらの質問に対しても答えを明確に返してくれますよ。実際、野路先生に代わってからは業績がだんだんと良くなってきているんです。でも、まぁここが一番目からうろこが落ちたところは、経理やっても儲からないんですけど会社の利益は増える、という不思議なことに気がつきました。

インタビュアー:
野路先生は重要なポジションなんですね。

田中社長:
今となってはすごく当たり前のことだと思うんですけど、中小零細企業というのは目の前の売り上げだとかに囚われがちだと思うんですよね。
今うちのお客さんなんかで小さい会社をやっているとことかは、どうやったらそんな風に利益がでるのかということを相談されて、いろいろ教えてやっているとこなんですけど(笑)。まず経理は時間作ってやんなきゃダメだよ、とか。

インタビュアー:
野路先生とは月に一回お会いされてるって形ですか?

田中社長:
一番最初は、経理が安定するまでは毎月だったんですけど、最近は先生も忙しそうですし、うちも経理に慣れてきたところがあるんで、今は2,3月に一度ですね。

インタビュアー:
最後に、会社をさらなる発展をさせるためになにか野路先生に望まれること、あるいは税務・経理の面で望まれることってありますでしょうか?

田中社長:
うーん、これ以上求めると言ったら・・・野路先生の言うとおりにやったらどの会社も利益が出るんじゃないんですかね(笑)

インタビュアー:
ありがとうございました。


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